Main Content

 

history

 




 2005年

ひょうりゅう  

J-STAGEWORKS公演/場所 神奈川県横浜市スタジオ045/日時 2005年4月
演出 うちだ 潤一郎

まえだけいこダンスカンパニーの実験的公演 J-STAGEWORKSの公演パート1


55 WARDS,15 SIGHTS
  

J-STAGEWORKS公演/場所 神奈川県横浜市スタジオ045/日時 2005年6月
作 笠原 拓郎/演出 笠原 拓郎・うちだ 潤一郎

「極短小説」をもとに創作した実験的公演 J-STAGEWORKSの公演パート2

 

港北区民ミュージカル 第3回公演 『さくら 桜 弥生の空は 』(2005年12月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 松島 勉  音響 川口 博  音楽 杉野 真理子

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから


 2006年

ルビー・ムーン 

 
J-STAGEWORKS公演/場所 神奈川県青少年センター多目的ホール・門真市民会館(大阪)/日時 2006年9月~10月
作 マット・キャメロン/訳 佐和田 敬司/演出 うちだ 潤一郎

花村さやかさんとの二人芝居。2004年にオーストラリアで書かれた作品を日本初上演。
シーンによって、共に4~5役の登場人物に成り代わりながら、ストーリーを展開していく。
「自分たちの子供はどこに消えたのか」を夫婦は探し求めていく。
現実なのか、非現実の妄想か、夢なのか・・・・
とても不思議な作品。

ドラマティック・オーストラリア参加作品 J-STAGEWORKSの公演パート3

 

 

港北区民ミュージカル 第4回公演 『オムニバス 』(2006年12月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 松島 勉  音響 川口 博  音楽 杉野 真理子

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 

 2007年

妖怪たち  〜舞台美術・舞台進行・舞台監督=うちだ 潤一郎 J-STAGEWORKS〜

 
「秋浜悟史を鎮魂する会」公演/場所 早稲田大学小野梓記念講堂/日時2007年12月
作 秋浜悟史
演出 内山鶉  照明 松島 勉  舞台美術 うちだ 潤一郎  音楽 氷見 嘉章  音響 岩田 直行

秋浜悟史氏が突然この世から去る三ヶ月前に書かれた幻の入魂の戯曲を、
苦楽を共にした学生時代の仲間が鎮魂の想いを込めて上演。



その舞台の美術、舞台進行、舞台監督を承りました。
そしてなんと、急遽、出演も!

話は逸れますが、
実は、その昔、内田潤一郎のプロデビューの演出家が、何と、秋浜悟史氏なのです。
なつかしいなあ、新宿の「シアター・トップス」。芝居は、「目覚めの女」。
ベッドから足の裏出して30分くらい寝ている役。最後の最後にのっそり起きてひと芝居でした・・・・
もう一度、あれやりたいな・・・・

役柄 ダミー

 

港北区民ミュージカル 第5回公演 『オムニバス2〜バス達のクリスマス 』(2007年12月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 松島 勉  音響 川口 博  音楽 杉野 真理子 ・村井 利徳

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2008年

55 WARDS,15 SIGHTS ーAmnesia Remixー  

J-STAGEWORKS公演/場所 ラゾーナ川崎 プラザソル/日時 2008年8月
作・演出 笠原 拓郎  照明 松島 勉  舞台美術 うちだ 潤一郎  音響 川口 博

どんなお話・・・・・

  英語でわずか五十五語で書かれたショートストーリー・アンソロジーをもとに、
   人間のさまざまな営みをシニカルなタッチで描いていきます。  

  さらにメディアが多様化した時代・・・・
   『FIFTY FIVE WORDS,FIFTEEN SIGHTS』は、空間構成、言葉、声、動き、音楽、音響、映像、
  デジタルエフェクト・・・・さまざまな方法で、観客の想像力のなかに「語り」伝えようとする試みです。

キャスト  内田潤一郎 観世葉子 小角真弥 熊手竜久馬 ほか

    

 2009年

港北区民ミュージカル 第6回公演 『オムニバス3 』(2009年4月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 松島 勉  音響 川口 博  音楽 杉野 真理子 ・村井 利徳

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 

 港北区民ミュージカル 第7回公演 『フランベ 』(2009年12月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 松島 勉  音響 川口 博  音楽 村井 利徳

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2010年

港北区民ミュージカル 第8回公演 『かくも賑やかな人々 』(2010年10月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 松島 勉  音響 川口 博  振付 小川 こういち  

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2012年

千葉県君津市に倉庫を移転(現在の場所)

 

港北区民ミュージカル 第9回公演 『ミラクル・アイランド』(2012年10月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 穴沢 真理子  音響 穴沢 淳  音楽 氷見 嘉章  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2013年

港北区民ミュージカル 第10回公演 『凍れば凍るとき凍れ』(2013年3月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 若井 道代  音響 川口 博  音楽 氷見 嘉章  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 

クリスマス・キャロル  

J-STAGEWORKS公演/場所 新横浜 スペース・オルタ/日時 2013年12月
原作 ディケンズ「クリスマス・キャロル」
作・演出 うちだ 潤一郎

「クリスマス・キャロル」をJ-STAGEWORKS風にアレンジしたミュージカル作品

 2014年

港北区民ミュージカル 第11回公演 『ICE』(2014年2月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 若井 道代  音響 佐川 敦  音楽 氷見 嘉章  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 

十二夜  

J-STAGEWORKS公演/場所 新横浜 スペース・オルタ/日時 2014年12月
原作 W.シェイクスピア
作・演出 うちだ 潤一郎

「十二夜」をJ-STAGEWORKS風にアレンジした作品

 2015年

港北区民ミュージカル 第12回公演 『ウロボロス』(2015年1月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 若井 道代  音響 佐川 敦  音楽 杉野 真理子  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 

活・感・観・館・劇・会  

J-STAGEWORKS公演/場所 新横浜 スペース・オルタ/日時 2015年6月
演出・装置・音響 うちだ 潤一郎  照明 松島 勉

森本薫 作「みごとな女」・清水邦夫 作「楽屋」・岸田國士 作「紙風船」の三本立て公演

 

港北区民ミュージカル 第13回公演 『ウロボロス創世記』(2015年12月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 若井 道代  音響 佐川 敦  音楽 杉野 真理子  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2016年

港北区民ミュージカル 第14回公演 『コネクト』(2016年10月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 若井 道代  音響 佐川 敦  音楽 氷見 嘉章  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2017年

大阪市豊能町民ミュージカル 第1回公演 『茶と鼓とロザリオ〜鎧を纏ったクリスチャン 高山右近』
                                      
(2017年2月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 大山 耀満  音響 徳武 敏之  音楽 氷見 嘉章  振付 福島 直美

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  高山右近 福者認定記念公演  高山右近顕彰会主催事業

  場所 豊能町ユーベル・ホール

 

十二夜 (再演) 

J-STAGEWORKS公演/場所 新横浜 スペース・オルタ/日時 2017年5月
原作 W.シェイクスピア
作・演出 うちだ 潤一郎

「十二夜」をJ-STAGEWORKS風にアレンジした作品


 

港北区民ミュージカル 第15回公演 『イノベーション』(2017年10月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 若井 道代  音響 佐川 敦  音楽 氷見 嘉章  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2018年

大阪市豊能町民ミュージカル 第2回公演 『茶と鼓とロザリオ〜鎧を纏ったクリスチャン 高山右近』
                                      
(2018年2月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 大山 耀満  音響 徳武 敏之  音楽 氷見 嘉章  振付 福島 直美

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  高山右近 福者認定記念公演  高山右近顕彰会主催事業

  場所 豊能町ユーベル・ホール

 

ジュニア・ミュージカル『ピーターパン』とユース・クラス『ばってん人生よかもんばい』 

J-STAGEWORKS公演/場所 新横浜 スペース・オルタ/日時 2018年4月
原作 J.M.バリ 「ピーターパン」
作・演出・装置・音響デザイン・照明デザイン&OP うちだ 潤一郎  音響OP  小嶋 佳代子

「しばい塾」公演

 

港北区民ミュージカル 第16回公演 『アナザー・ワールド』(2018年10月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 若井 道代  音響 佐川 敦  音楽 氷見 嘉章  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2019年

もうひとつのピーターパン 

J-STAGEWORKS公演/場所 新横浜 スペース・オルタ/日時 2019年1月

作・演出・装置 うちだ 潤一郎  照明 和田 東史子  音響  佐川 尚子

「ピーターパン」の作者、J.M.バリにスポットを当てた物語。

 

港北区民ミュージカル 第17回公演 『BOWWOW』(2019年11月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 若井 道代  音響 佐川 敦  音楽 氷見 嘉章  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 横浜市港北公会堂

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 2020年

千葉県君津市に倉庫内を改造し稽古場兼スタジオに改造

 

ビートル<映像配信> 

J-STAGEWORKS公演/場所 J-STAGEWORKSスタジオ/日時 2020年5月

作 小嶋 佳代子  演出・装置・音響・撮影・編集 うちだ 潤一郎  
照明 和田 東史子  音楽 氷見 嘉章  

東京都「アートにエールを」参加作品

 

RUNNING<映像配信> 

J-STAGEWORKS公演/場所 新横浜 スペース・オルタ/日時 2020年10月

作・演出・装置 うちだ 潤一郎  照明 松本 大介  音響 佐川 敦  音楽 氷見 嘉章    

横浜市映像配信プロジェクト参加作品

 

 

港北区民ミュージカル 第18回公演 『RUN RUN RUN』<映像配信≫(2020年11月) 

  作・演出・美術・総監督=うちだ 潤一郎

  照明 松本 大介  音響 佐川 敦  音楽 氷見 嘉章  振付 小川 こういち

  舞台業務をJ-STAGEWORKSとして委託されて実施しました。

  場所 新横浜 スペース・オルタ

               港北区民ミュージカルの詳細は、こちらから

 

真の姿のピーターパン<映像配信> 

J-STAGEWORKS公演/場所 新横浜 スペース・オルタ/日時 2020年12月

作・演出・装置 うちだ 潤一郎  照明 松本 大介  音響 佐川 敦  音楽 氷見 嘉章    

横浜市映像配信プロジェクト参加作品

 2021年

                                                       


公演をしたい方々・ワークショップ依頼・舞台裏の仕事 舞台のことならお気軽に相談して下さい